
・電話のような同時通話が可能な27チャンネル
→フルデュプレックスモード*
・トランシーバーどうしで直接交信が可能で一斉通話に便利な20チャンネル
→シンプレックスモード
・中継器を介在させ、より広範囲な交信が可能な27チャンネル
→レピーターアクセスモード
・子機1台を中継器として設定し通話範囲を拡大
→自局レピーターモード |
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・IP55(JIS保護等級5防塵防噴流形)をクリアし、日常生活防水よりワンランクアップ
・アメリカ国防総省軍用規格MIL-810C/D/E/F(降雨・落下・防塵・衝撃・振動・湿度)をクリアし、ハードユースにも耐える実力(単体122cm落下をクリア)
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オプションに付属金具を装備した時にはIP54を実現。 |
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・レピーターアクセスチャンネル1〜18チャンネル、フルデュプレックス1〜18チャンネルでは送信出力1mWへの切り替えが可能。これによって10mWでは最大3分だった送信時間制限が解除されます。 |
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・ボイススクランブル機能をONすることにより、グループ以外の人が電波を受信しても、通話の聞き取りをできなくします。シンプレックスでも、同時通話でも使用できます。 |
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・フルデュプレックスモードでの同時通話は1対1での通話となりますが、他の人はその通話を受信することができます。
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・1/4長約18cmのロングアンテナを採用。これまではとらえられなかった電波もしっかりキャッチします。 |
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・繰り返し充電してもバッテリーの劣化が少ない3.6V/1200mAhの高容量リチウムイオンバッテリーパックを採用。
・バッテリー単体でも充電することができる急速充電器を付属。
・もしもの時の予備用として単4アルカリ乾電池を3本入れ替え継続使用可能。
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・内部スピーカーにBTL回路を装備。音圧をアップして騒音下で聞き取りやすくします。 |
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・片方のトランシーバーの音声を連続受信するモードです。玄関先にトランシーバーをおいて、その音声を守衛室で聞き続けたい場合などに選択できます。 |
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・VOX機能(本体マイクまたはKHS-21使用にてシンプレックス運用時)
・CTCSS38波搭載
・オートチャンネルセレクト機能(シンプレックス)
・親ループ機能(フルデュプレックス第三者通信)
・ボイススクランブル機能(シンプレックス・セミデュプレックス・フルデュプレックス・サイレントヒアリング)
・電池の交換時期を知らせる3段階のBATT残量表示機能
・コールトーン機能
・オートパワーオフ機能
・バックライト点灯機能
・モニター機能
・キーロック機能
・ビープ音ON/OFF切替
・電池の消耗を防止するバッテリーセーブ機能
・オールリセット機能
・レピーターホールドタイム設定
・TOT Pre Alert機能
・外部スピーカー・マイクロホン接続端子(リモコン機能)
・ミニマムボリューム機能
・マイク感度2段階切替
・コンパンダー機能(オート) |